当院の施術者
院長
氏名 海端 亮(うみばた りょう)
昭和50年 生まれ
経歴
呉竹学園柔道整復科卒業
呉竹学園鍼灸科卒業(学業成績首席で卒業)
H12年4月 あおばはり治療院勤務
H16年12月 清瀬旭が丘整骨院開院
資格
柔道整復師(国家資格)
はり師(国家資格)
きゅう師(国家資格)
ドイツ徒手医学会マニュアルセラピスト
会社員を辞めて施術家の道へ
初めまして清瀬旭が丘整骨院の院長の海端亮です。
私は大学卒業後は一般企業で建造物を建てる際の地盤の地質解析などをする会社に2年間勤めていました。しかしもっと直接人の役に立てる仕事をしてみたいという気持ちが強く会社員をやめて柔道整復師と鍼灸師の学校に入り直し国家資格取得後、2004年の12月に清瀬市に清瀬旭が丘整骨院を開院いたしました。
開業後はひたすら技術研修
開院当時は経験が浅かったため症状の強い患者様を良くしてあげれなかった申し訳ない思いもありました。その後、休日はドイツ徒手医学会など数多くの施術や医学の勉強会に参加し出来るだけ多くの患者さんの症状を良くできる施術家になりたいという思いで20年以上続けてきました。現在では他の整骨院や整形外科などで改善されない難治性疼痛(治りにくい痛み)で困っている患者様を専門として施術させて頂いています。
他と同じでは私が施術する意味もない
昨今、整骨院や整体院は本当に沢山あります。数多くある整骨院の中でも難しい症状(難治性症状)を良く出来る整骨院や整体院はごく少数です。どこに行っても良くならない方に当院に通ったら良くなったと感じて頂かなくては自分が施術をしている意味も無いと思っています。「ここも他と同じね」と多くの患者様に思われてしまうよう施術家では整骨院、整体院が飽和している今の時代にこの仕事をしてる意味があまり無いと思っています。
今後もまだまだ向上していきたいと考えています
医療の現場は次々と新しい事が研究され日々進化していきます。私たち整骨院の仕事でも勉強と研究に終わりは無くこれからも現状に満足せずに今まで以上に患者様の力になれるように努力をしてより良い施術を提供できるよう心掛けていきたいと思っています。





お電話ありがとうございます、
清瀬旭が丘整骨院でございます。